まったり掲示板 ターボMAX改
まったり掲示板 ターボMAX改
[遺跡馬鹿トップに戻る] [投稿された写真たち] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色
 +++まったり掲示板ターボMAX改の特徴+++

画像がアップできます。

投稿された写真をまとめて見ることができます。
上の「投稿された写真たち」をクリックしてください。

記事を投稿者が修正・削除できます。


【お知らせ】
業者の書き込みに対応するため画像投稿は管理人のチェックの後、掲載する方式を取ることにしました。

投稿すると「COMING SOON」と出ます。

ご迷惑をおかけしますが、しばらくの間、ご協力をお願いいたします。
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。

便乗してドルメン貼ってみました(カルナック) 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/19(Mon) 21:19 No.805
ども、管理人です。

探検ロマン(ギリシャ)とふしぎ(ブルガリア)と世界遺産(メキシコ)はまだ見てません。・゜・(つд`)・゜・。
今回は興味深い地域ばかりなので、これから見るのが楽しみです。
ふしぎは「ブルガリア」だったんですね。
ブルガリアというと、大関・琴欧洲ですが今場所は休場してます。
横綱白鵬は2敗で、ちょっと今場所は厳しい相撲になりそうです。



迷子さん
初めまして! 書き込みと写真ありがとうございます!!
おおぉ〜青空の下、ドルメンが美しく輝いてます!! 
これはまた微妙なバランスで立っているドルメンですね。

回りには木もないんですね。不思議〜。
そういえばイギリスのドルメンって荒涼とした原野に立っていることが多いですね。

迷子さんは石探しの旅から帰国したばかりですか! おぉ〜お疲れさまでした。
ウェールズ地方とはまたマニアックなところへ行って来ましたね。(私も行ったけど…(o´ω`)人(´ω`o) 仲間〜♪)
標識もない場所で、ひたすらドルメンを求めて歩き続ける気持ち、良く分かりますよ。
ドルメンには人を呼び寄せる何かがありますね。
ただの石組みなんだけど、不思議な魅力があります。
まだまだ写真やら苦労話、石への熱い想いなどお持ちみたいですね!
同じ目をした私でよければ、また色々と聞かせてください!


ようめいさん
おおぉ〜お久しぶりです。
なんと松本城を見てきたのですか! いいなぁ〜。
写真の天守閣、立派ですね!
お城の石組みは巨石好きなら気になるものですよね。
インカの石組みは日本の石組みと比べると確かに規模が桁違いですが、日本人は石をキッチリ削るなんて石碑や動物を造る時くらいで、建物の土台や壁に関しては無頓着だったような気もします。
でも皇居のお堀に見られる、石を積んで緩やかな曲線(武者返しというそうです)を出す技術とかを見ると日本の石工も素晴らしいと思います。
石を加工する技術は国によって色々と違いがあるので、そういうのもチェックしていきたいですね!


巨石好きも壁好きも石が気になる点では同じだと思ってます!
次はどこの壁を狙ってますか?


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

電気ストーブ買いに行ったら売り切れてた!
急に寒くなったので、みんな買いに走ったんでしょうね…。
今の電気ストーブは加湿機能がついているのにも驚きました。
どうせなら充電機能と自動歩行機能もつけて、私が移動したら後をついてきて、常に足下を暖めてくれるモノが欲しいですね。


じゃ、また(´ω`)ノ~~~


6908 - coach outlet online navy 2015/03/27(Fri) 14:08 No.2167 ホームページ
nine

無題 投稿者:迷子 投稿日:2007/11/19(Mon) 00:13 No.803
失礼しました、ご挨拶代わりに写真を貼ろうと思い・・・・・
(サイズの縮小がやっと出来ました)
場所は西ウェールズはペンブロークシャーの海岸部、
クレイグ・サムソンのドルメンで御座います。
(これを見学するも道路に標識等一切無し・・・・)

松本城 投稿者:ようめい 投稿日:2007/11/18(Sun) 22:11 No.802
こんばんは、久しぶりに書き込みます。ちょくちょく見に来てはいますよ〜。

松本城へ行って来ました。
本物だから、はりや柱も床も本物でした(当たり前か?!)
日本人は背がやっぱり低かったのよね、と思いました。
お城の石組みをじっと見て、「インカの石組みはやっぱりすごい」と思っていたのは、ツアーの中で1人でしょうね。

巨石好きも、壁好きも似たようなもの??
壁をみにいきた〜〜い、です。

初めまして〜 投稿者:迷子 投稿日:2007/11/18(Sun) 04:49 No.800
深夜にネットをうろついていてこちらを発見!しました。
居たんですねー、巨石好きさんがっ!カルナックのページに
ウルウル感動いたしました。
アッシは先月英国はウェールズ地方を石探しに
放浪して来ました。(まだ時差ボケ治らず・・・)
これからもチョクチョク覗かせて貰いに来ます。
宜しくお願いします。

そろそろ暖房器具出動! 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/13(Tue) 21:12 No.797
ども、遺跡馬鹿です。


探検ロマン世界遺産の「〜女神に抱かれた天空の花園〜ナンダ・デヴィと花の谷国立公園」を見ました。
インドにあんな谷があったんですね。
クライマックスに登場した青いケシの花がとても美しかったです。


sarsenさん
ども! 探検ロマンのティオティワカンですが、見てないかも…(´;ω;`)
これを見て、その後に世界ふしぎのマヤ遺跡番組を見たら、すごく分かりやすいですね。
陸続きだし、位置も近いから両者に共通した文化くらいあってもおかしくないと思いました。

あのゴーグルですが、初代王ヤシュクック・モの顔を良く見ると、ゴーグルのなかに目と瞳がちゃんと描いてありました。
だから、あれは顔の上に載せた円盤であることは間違いなさそうです。
私はティオティワカンの神と並べるのも面白かったですが、日本の亀ガ岡の遮光式土偶との接点もありそうな気もします。
ゴーグルをかけた亀ガ岡の漁師がウッカリ中米に漂着し、そこで異界から流れ着いた神として祀られ、それ以降、代々の王はゴーグルをつけるようになった…なんちゃって!(゜∀゜)ノ

研究が進んで、誰も予想出来ない驚愕の事実とか分かると面白いと思います!

貼ってくれた写真、なんでしたっけ?Σ(゜∀゜;)
良かったら教えてください!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

TBSの世界遺産「氷河」の中で「洞窟壁画 ラスコー」が紹介されてました。
あれを見て、もう一度、同じモノを作って日本で公開してくれないかな…と思いました。
やっぱ映像だけじゃあの凄さは伝わらないからですが、なんとかならないかな〜。

じゃ、また(´ω`)ノ~~~

ここではお久しぶりです 投稿者:sarsen 投稿日:2007/11/12(Mon) 02:26 No.796 ホームページ
まだ職場から書きこんでます(笑)

 NHK「探検ロマン世界遺産」【新大陸 謎のピラミッド文明〜メキシコ・テオティワカン〜】11月8日に再放送されました
(名古屋では本放送は特番でつぶれたようです)

で、ぶつけたわけでゃないのでしょうが、11月10日(土)放送「世界・ふしぎ発見!」(TBS系)は【密林の王国 マヤ繁栄の道】でしたね

どちらも発掘用トンネル内にカメラが入って行ったのにはコーフンしました

 ただ私は「ふしぎ」のゴーグルはアステカの楽園の神トラロックの目を模したと言う結論には「?」でした
 あの丸い目はゴーグルではなく、一般的な瞳の表現の一種に思えるのですが…

 旅番組の方は全くノーチェックでした


2535 - buy cheap coach tickets to london 2015/03/28(Sat) 10:00 No.2271 ホームページ
please

感想をアップしました 投稿者:管理人 投稿日:2007/11/10(Sat) 23:57 No.793
ども、管理人です。


遺跡番組もしばらくなかったので、ノンビリしてました。
久しぶりに「ふしぎ」で遺跡が出てきたので、さっそく感想をアップしました。

「見えた!ゴーグルの向こうに密林の王国マヤ繁栄の道」

なかなか面白い内容でした。

今晩の12chで放送された旅番組は、日本の昔話の舞台になったところを巡ったり、そこの名物料理を食べたりする内容だったのですが、とても興味深かったです。
「座敷わらし」が出る旅館の予約を聞いてびっくり。
来年から予約が始まり、泊まれるのは再来年からとか…。
でも万が一、座敷わらしに会えたら、すごい幸運が舞い込んでくるらしいので、私も泊まってみたいな…と思いましたが、根が鈍感なので、たとえ座敷わらしが目の前でリンボーダンスを踊ってくれても気が付かないような気がするのであきらめました。

遠野の河童も気になる存在です。
狛犬の頭にも河童の皿を乗せるという徹底した河童主義に感動しました。
毛を剃られた狛犬にしたら良い迷惑だろうけど。

探検ロマン世界遺産も見ました。
「花の谷」に咲く青いケシの花の美しさには参りました。
あんなに儚げな風情の花があるんですね。

次の次の次の「ふしぎ発見」はインドネシアのトラジャが紹介されるみたいでドキドキしています。
私が訪れてからずいぶんと経つので、いろいろ変わっただろうな。
予告を見ながら、「よくまぁ一人でこんな所へ行ったものだ」と自分で自分に感心してしまいました。

じゃ、また(´ω`)ノ~~~

神田の古本祭り 投稿者:管理人 投稿日:2007/10/30(Tue) 21:16 No.788
ども、管理人です。


先週末の土曜日は台風が来ました。
この日は神田の古本祭りがあったのですが、雨で中止になり、ショボーン (´・ω・`) でした。
というわけで、日曜日に行って来ました!
去年は行きそびれたので、今年は張り切っていたのですが、残念なことが一つ…。
最初の露天で大陸書房の本を見かけ、「マニアックな本だし、他の場所で安く売っているかもしれないから、帰りに買おう!」なんて思っていたら…誰かに買われてしまいました。・゜・(つд`)・゜・。
内容はアラブ近郊の遺跡についての紹介本で、特にイエメンの遺跡についての記事が充実していました。
イエメンの遺跡から発掘された謎の古代文字についての図説解説もありました。
イエメンの博物館で見て以来、気になっていた文字なので、読みたかったんだけどな…。
というわけで、悔しい思いもしましたが、他に面白そうな本も買えたので、自分的には満足でした。

【買った本】
  ・巨石人像(モアイ)を追って−南太平洋調査の旅
  ・神々のシンボルと謎の超古代史

お昼はタイ料理屋の屋台でグリーンカレーを食べました。
やっぱり無印のレトルトより美味だな〜と思いました。


マアトさん
お久しぶりです。お元気ですか?
私は相変わらずです。
別館の方は落ち着いたような気もします。
長く管理人をやっていると多少のことには免疫力がついたので心配は無用です。
毎日、快食・快眠で、やりたい放題やってます!

9月の遺跡番組の多さは異常でしたね。
でも、今もちょこちょこと遺跡関係の放送があるので、気が抜けません。
私も見るだけでヒーヒー言ってます。

古代の天才についての感想、興味深く拝読しました。
コンピューターのない時代、人々はどうやって暦を作ったり、巨大建造物を造ったり出来たのか、本当に不思議ですよね。
先日、NHKスペシャルで天才についての番組を観ました。

100年の難問はなぜ解けたのか 〜天才数学者 失踪の謎〜

この番組では100年の間、誰にも解けなかった、「ポアンカレ予想」という数学の難問を解いた数学者を紹介しているのですが、数学の天才という人たちの苦悩や格闘を垣間見られて、とても有意義な番組でした。
「計算する」という能力に長けている人たちは現代にもいますが、知識の蓄積が乏しかった古代の人たちは、また違った意味でスゴイと思います。

マヤの神官たちが頭の形を変形させる理由はいくつかあるそうですが、その一つに変形させることで頭が良くなるという考えがあったらしいです。(本当に効果があるのかは分かりませんが…)
マヤ人は身体に特徴がある人を神聖視したそうです。
石のレリーフには指の数が足りない王などが刻まれていますが、普通と違うことが尊ばれていた文化だったようです。
そういう土台があったからこそ、サヴァン症候群などの病を持った人も大切にされていたんじゃないかと思います。

サイトのデザインを変えてみたりと、よけいな作業にばかり時間を使ったりしてます。
秋は遺跡関係の展示会が少ないので、のんびりしています。
また、お暇でしたら遊びに来てください。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

NHK教育でやっている、「ホモ・サピエンス はるかなる旅(1)「奇妙な出会い〜“移動”から“定住”へ〜」」を見ました。
農耕前の人類たちがどうやって生活していたか、定住グループと移動グループの考え方の違いなど、切り口が斬新で面白かったです。
番組の中で、「穀物を挽くためにちょうど良い石があるところを定住場所に決めた…」というセリフがあり、へぇ〜と思いました。
意外と単純な理由なんだな…と思いました。


じゃ、また(´ω`)ノ~~~

お久しぶりです〜 投稿者:マアト 投稿日:2007/10/28(Sun) 14:58 No.786
大変ご無沙汰しております。いつも日参させていただいてはいるのですが;
管理人様におかれましてはお元気そうで何よりです。(別館の方も一応は落ち着いたのでしょうか。大変でしたね…もうメンタル的にも大丈夫ですか?)

各テレビ番組の感想も着々とUP、お疲れ様です。
9月は本当に遺跡番組が多く、“積ん録”ばかりでなかなか見られませんでした(^_^;
ザヒ博士、松田龍平くん&吉川晃司くんのレポ番組をようやく見終えましたが、肝心の吉村先生の方は未だ未見…;

ところで今読んでいる本によると、古代エジプト時代やマヤ文明の暦の正確さには、当時高い超能力を持った人間が寄与しているというのです。
遠い過去や未来の○月○日が何曜日かを言い当てる、いわゆるカレンダー計算能力者のことをサヴァン症候群というそうですが、宗教的儀式や穀物の種蒔き時が非常に重要だった当時、そういう能力を持った人たちに頼ることが多かったのだろうと。
それは必要性から人間が古来に持っていた能力で、現代の人間には退化してしまったもの。
私はそういう側面から古代遺跡を見たことがなかったので、自分にとって新たな切り口を発見したようで、非常に新鮮に感じました。

きっとそういう超能力を持った人たちは、考えているよりも意外と多かったのかも。
もちろん神官やシャーマンとは違うのでしょうね。

イベント潜入記のお引越しもすべて終わったようですね。お疲れ様でした☆
ブログタイプは見やすくて良いですね。
これからも楽しみにしています。

遺跡様の更新速度が速いので、こちらもなかなかすぐに全てを拝見できていないのですが、どうぞお体にお気をつけて頑張ってくださいね。
それでは〜v

ネス湖のネッシーは死んだらしい…と専門家が語る 投稿者:管理人 投稿日:2007/10/25(Thu) 22:22 No.779
ども、管理人です。


最近、ネッシーの目撃情報が減ったらしいです。
専門家の間では「死んだらしい」という意見も出ているそうです。
気になるニュースです。


珍しい番組の感想をアップしてみました。
「素敵な宇宙船地球号:エジプト巨大人造湖の奇跡」
この番組はどちらかというと自然を中心に取り上げていたので、自分とは関係ないな〜と思っていたのですが、今回、じっくり見て、切り口の面白さに驚きました。
しかしダムが出来た影響で砂漠に大雨が降るようになったという証言に不安がよぎりました。
泥レンガで出来た家なんて雨に耐えきれず、あっという間に溶けて流れてしまうと思います。
電気も大切だし、人の生活も大切…エジプトは厳しいところに立っているんだなと思いました。


じゃ、また(´ω`)ノ~~~

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -